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女優でタレントの小阪由佳が18日(月)、映画『URAHARA』のマスコミ試写会で共演の大山貴世、山本早織、坂本りおん、あいかと共に舞台挨拶を行った。主演した感想を「朝が早くて夜が遅い。法律無視だな。どんだけ働くんだと思いました」と率直に語り「でも、現場は楽しくて、みんなで働いた感動は他の何も勝らないと思いました」と大人の表情をみせた。
東京の裏原宿を舞台に、高校を卒業した4人の女の子たちの夢や友情、挫折などを描いた同作。好きな時に食う、寝る、遊ぶことが自由だと思っている主人公・彩役を演じた小阪は「台本を読んだ時に、今までやった役の中で一番近い役だと思いました。でも、人にポイポイ話しかけるところだけは違うかな」とニッコリ。彩の友達・麻衣役の山本は「原宿でクレープを食べるというのは学生時代もやったことがなかったので、心の底から楽しめました」と笑顔で撮影を振り返っていた。
映画『URAHARA』は3月15日(土)から28日(金)まで、東京・シネマート六本木にてレイトショーで公開。
女優でタレントの小阪由佳が18日(月)、映画『URAHARA』のマスコミ試写会で共演の大山貴世、山本早織、坂本りおん、あいかと共に舞台挨拶を行った。主演した感想を「朝が早くて夜が遅い。法律無視だな。どんだけ働くんだと思いました」と率直に語り「でも、現場は楽しくて、みんなで働いた感動は他の何も勝らないと思いました」と大人の表情をみせた。
東京の裏原宿を舞台に、高校を卒業した4人の女の子たちの夢や友情、挫折などを描いた同作。好きな時に食う、寝る、遊ぶことが自由だと思っている主人公・彩役を演じた小阪は「台本を読んだ時に、今までやった役の中で一番近い役だと思いました。でも、人にポイポイ話しかけるところだけは違うかな」とニッコリ。彩の友達・麻衣役の山本は「原宿でクレープを食べるというのは学生時代もやったことがなかったので、心の底から楽しめました」と笑顔で撮影を振り返っていた。
2008/02/19