「現実に起こったら地球上の1億何千万人かが亡くなるそうです。感染爆発はあす起きてもおかしくないこと」と警鐘を鳴らす三浦友和。2008年1月12日放送のNHKスペシャルシリーズ最強ウイルス『第1夜ドラマ“感染爆発・パンデミック・フルー”』(後9・00)で主人公の医師役を熱演している。死に至る新型インフルエンザが発生すると、日本はどんな事態に陥るかを描いた。
三浦は「インフルエンザは年配の人や体が弱い人がかかりやすいものですが、新型ウイルスは元気で若い人ほど感染しやすいのが怖いとうかがっています」。同じく医師役を演じた麻生祐未も「知識があればパニックはある程度、防げるものです。たくさんの人に見てもらい、インフルエンザの知識を深めてもらいたい」とアピールしていた。
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2007/12/28