テレビ東京の連続ドラマ『るなしい』(毎週木曜 深0:30)の第8話が21日、放送され、影山優佳が演じる塔子のベッドでの妄想シーンに反響が寄せられている。(以下、ネタバレを含みます)
原作は、2022年上半期「週刊文春エンタ マンガ賞!」で最高賞に選ばれた意志強ナツ子氏による同名漫画。恋愛を禁じられた“神の子”が愛する人を“信者ビジネス”に陥れていく宗教純愛サスペンスとなっている。
「火神の子」として生きる主人公の女子高生・郷田るなを原菜乃華が演じ、るなを狂わせる初恋の相手・成瀬健章(ケンショー)役は窪塚愛流が務める。原作の大ファンとして知られる麒麟・川島明の出演も発表されている。
第8話では、投資の提案に対し、るなから見返りとして「子種」になり結婚することを要求されたケンショーが予想外の条件に戸惑い、苛立ちを募らせる。
塔子(影山優佳)は、るなとの会話の中で、自身がるなの代わりに子どもを産むことを想像し、その「子種」が信者の茂木毅(正名僕蔵)だと勝手に妄想するシーンが描かれた。そのシーンでは、塔子がベッドで肌着姿で横たわっていると、茂木が奇妙なダンスとともに登場していた。
このシーンにはSNS上で「なんちゅー妄想www」「アーッ…!」「問題シーンすぎる」「そりゃ怖いよね…」などの反響が寄せられている。
原作は、2022年上半期「週刊文春エンタ マンガ賞!」で最高賞に選ばれた意志強ナツ子氏による同名漫画。恋愛を禁じられた“神の子”が愛する人を“信者ビジネス”に陥れていく宗教純愛サスペンスとなっている。
「火神の子」として生きる主人公の女子高生・郷田るなを原菜乃華が演じ、るなを狂わせる初恋の相手・成瀬健章(ケンショー)役は窪塚愛流が務める。原作の大ファンとして知られる麒麟・川島明の出演も発表されている。
塔子(影山優佳)は、るなとの会話の中で、自身がるなの代わりに子どもを産むことを想像し、その「子種」が信者の茂木毅(正名僕蔵)だと勝手に妄想するシーンが描かれた。そのシーンでは、塔子がベッドで肌着姿で横たわっていると、茂木が奇妙なダンスとともに登場していた。
このシーンにはSNS上で「なんちゅー妄想www」「アーッ…!」「問題シーンすぎる」「そりゃ怖いよね…」などの反響が寄せられている。
#ドラマるなしい ?
— 『るなしい』毎週木曜日深夜24時30分放送中!【テレ東公式】 (@lunacy_TX) May 21, 2026
?第8話 本日深夜24:30〜 放送?
るなに勝ちたい一心で、るなのとある手法を真似て
さらなるビジネスの拡大を企てるケンショー
意気揚々とるなに対峙していたが
その先に待ち受けてたのは__
8話放送前にぜひ7話の復習を???♀?https://t.co/TInc2dE62F#影山優佳 #正名僕蔵 pic.twitter.com/yqtGnfevo7
2026/05/22