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映画『8番出口』(2025年)での“おじさん”役で知られる俳優の河内大和が、YouTubeチャンネル「オリコン洋画館」の企画「かけがえのない1本」に出演し、自身の人生に大きな影響を与えた映画について語った。河内が挙げたのは、国民的アニメ「ドラえもん」の映画シリーズだった。 河内は「子どもの頃、地元・岩国の映画館で初めて観たのが『ドラえもん』だった」と振り返る。当時の映画館は入れ替え制ではなく、何度も続けて鑑賞できた時代。立ち見が出るほどの賑わいの中、「映画館で何回も何回も観ていた記憶があります。本当に活気があって、その光景は今でも忘れられない」と懐かしんだ。

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