『バービー』などのマーゴット・ロビーが主演・プロデュースを務め、『プロミシング・ヤング・ウーマン』のエメラルド・フェネル監督が脚本・監督を手がけた映画『嵐が丘』が、2月11日より世界44以上の国と地域で公開され、全米はもちろん世界各地で初登場1位を記録する大ヒットスタートを切った。 公開初週末(2月15日まで)の全米興行収入は3480万ドル(約53.2億円)、全世界興行収入は8200万ドル(約125億円)を突破。2026年公開作品として最大のオープニング成績となり、世界的な注目を集めている(※Box Office Mojo調べ、1ドル=153円換算、2月16日時点)。
2026/02/17