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米国時間22日に発表された「第98回アカデミー賞」で、8部門9ノミネートを獲得したノルウェー映画『センチメンタル・バリュー』。その中で、助演女優賞にノミネートされたエル・ファニングは、自身初のアカデミー賞ノミネートとなった。 本作は、「第94回アカデミー賞」で脚本賞・国際長編映画賞の2部門にノミネートされた『わたしは最悪。』(2021年)のヨアキム・トリアー監督の新作。オスロで俳優として活躍する主人公ノーラ(レナーテ・レインスヴェ)と、家族を捨てて長年音信不通だった映画監督の父・グスタヴ(ステラン・スカルスガルド)、愛憎入り混じる「親子」という名のしがらみを共感たっぷりに描く。

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  • 映画『センチメンタル・バリュー』(2月20日公開)での演技で「第98回アカデミー賞」助演女優賞にノミネートされたエル・ファニング(C)2025 FOCUS FEATURES LLC. 
  • 映画『センチメンタル・バリュー』(2月20日公開)での演技で「第98回アカデミー賞」助演女優賞にノミネートされたエル・ファニング(C)2025 FOCUS FEATURES LLC. 
  • 「第98回アカデミー賞」8部門9ノミネートを獲得した『センチメンタル・バリュー』(2月20日公開)(C)2025 FOCUS FEATURES LLC. 

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