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俳優の高橋文哉(24)が14日、都内で行われた映画『クスノキの番人』(30日公開)完成披露試写会舞台あいさつに登場。常に自分を常に押し殺していると明かした。 イベントでは作品名にちなんで、自分がどんな番人かを答えるコーナーがあった。高橋は「ふたの番人」と回答。理由について「自分はふたをするのがうまいんです。自分の心にふたをしたりとか、自分があふれてしまいそうな時にふたを止めたりできる」と答えた。

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  • 自身を「ふたの番人」と例えた高橋文哉 (C)ORICON NewS inc.
  • 映画『クスノキの番人』完成披露試写会舞台あいさつに登壇した天海祐希 (C)ORICON NewS inc.
  • 映画『クスノキの番人』完成披露試写会舞台あいさつに登壇した齋藤飛鳥 (C)ORICON NewS inc.
  • 映画『クスノキの番人』完成披露試写会舞台あいさつに登壇した天海祐希 (C)ORICON NewS inc.
  • 映画『クスノキの番人』完成披露試写会舞台あいさつに登壇した齋藤飛鳥 (C)ORICON NewS inc.
  • 映画『クスノキの番人』完成披露試写会舞台あいさつに登壇した宮世琉弥 (C)ORICON NewS inc.
  • 映画『クスノキの番人』完成披露試写会舞台あいさつに登壇した宮世琉弥 (C)ORICON NewS inc.

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