「あけましておめでとう」を返そうと思いながら、気づけば何日も経ってしまった。新年ならではの、あの小さな気まずさに心当たりがある人は少なくないはず。 サントリーは全国2,000人を対象に、伝えるべきと思っていたのに言えなかった年末年始に起こりがちな「言いそびれやコミュニケーションについての実態調査」を行った。その結果、年末年始の挨拶やメッセージを「言いそびれたことがある」と答えた人は約7割。そのうち約半数が、「それをきっかけに関係が少し遠くなった気がする」と感じていることがわかった。
2025/12/23