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三谷幸喜が脚本、主演に菅田将暉を迎えるフジテレビ水10ドラマ『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』(毎週水曜 後10:00)の第9話に、WS劇場オーナー・ジェシー(シルビア・グラブ)の秘書・乱士郎を演じる佳久創の兄・佳久耀が登場する。 本作は1984年の渋谷を舞台にした青春群像劇で、三谷自身の経験に基づいた要素を含んだ完全オリジナルストーリー。すっかりおなじみとなったWS劇場オーナー・ジェシー(シルビア・グラブ)とその秘書・乱士郎(佳久創)の来訪シーン。久部らに発破をかけるジェシーとこわもてな乱士郎のコンビ感が毎度絶妙なスパイスを本作に与えてくれているが、第9話では、なんと乱士郎と瓜二つの乱太郎(佳久耀)も登場。合成を疑うほどよく似た双子がジェシーに連れられてやってくる。いつもと違う来訪は、不穏な事件が起きる前触れだった…。

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  • 『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』に出演する(左から)佳久創、佳久燿 (C)フジテレビ
  • 『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』に出演する(左から)佳久燿、佳久創(C)フジテレビ
  • 『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』に出演する(左から)佳久燿、佳久創、シルビア・グラブ(C)フジテレビ
  • 『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』に出演する(左から)佳久燿、佳久創(C)フジテレビ

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