アイドルグループ・日向坂46の五期生・大野愛実が、31日発売『BUBKA12月号』(白夜書房)に登場する。 「BUBKA賞」を受賞した大野がソログラビアに挑戦。古着屋や喫茶店が並ぶ高円寺の街を歩きながら、自然体の姿をフィルムに収めた。どこか懐かしい空気とやわらかな光に包まれたカットの数々から、等身大の魅力が伝わる内容となっている。 インタビューでは、中高時代の生活を振り返りつつ、五期生曲で初めてセンターを務めた際の葛藤や悩みなど、パーソナルな部分から、11月11日からスタートする『新参者』公演への思いを語っている。