7月末に「急性骨髄性白血病」を公表した医師で医療ジャーナリストの森田豊氏(62)が9日、自身のXを更新。一時退院したことを明かした。 森田氏は、笑顔の写真とともに「寛解導入療法を経て一時退院しました。1ヶ月余りの入院中、高熱6日間、車椅子やオムツ生活もありました。血液内科、口腔科、リハビリ科、消化器内科、精神科などの集学的治療に感謝です。最強な新薬の効果に期待し、骨髄移植に向けどこまで歩めるか、心身のダメージと相談して家内とも考えていきます」と記した。
2025/09/10
7月末に「急性骨髄性白血病」を公表した医師で医療ジャーナリストの森田豊氏(62)が9日、自身のXを更新。一時退院したことを明かした。 森田氏は、笑顔の写真とともに「寛解導入療法を経て一時退院しました。1ヶ月余りの入院中、高熱6日間、車椅子やオムツ生活もありました。血液内科、口腔科、リハビリ科、消化器内科、精神科などの集学的治療に感謝です。最強な新薬の効果に期待し、骨髄移植に向けどこまで歩めるか、心身のダメージと相談して家内とも考えていきます」と記した。