ドラマ&映画 カテゴリ

演出家・脚本家の三谷幸喜が脚本、主演に菅田将暉を迎えるフジテレビ水10ドラマ『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』(毎週水曜 後10:00※初回30分拡大)が10月1日にスタートすることが2日、発表された。三谷がゴールデン・プライム帯の民放連続ドラマの脚本を手がけるのは25年ぶり。また主演の菅田は約3年半ぶりの連ドラ主演を務める。 三谷といえば喜劇の名手。悲喜こもごもの人間模様を描き、人間のおかしみ、悲しみ、ずるさ、いとおしさなど、“人間くささ”が作品全体ににじみ出るシナリオで多くのファンを魅了している。

この記事の画像

  • 10月1日スタート『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』より(左から)神木隆之介、菅田将暉、三谷幸喜、二階堂ふみ、浜辺美波 (C)フジテレビ
  • 10月1日スタート『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』より(左から)神木隆之介、菅田将暉、三谷幸喜、二階堂ふみ、浜辺美波 (C)フジテレビ

オリコントピックス

求人特集

求人検索

メニューを閉じる

 を検索