節分が終わり、思いのほか余ってしまった“豆まきの豆”に頭を抱えている人は少なくないのでは?そうしたなか、レシピ本『syunkonカフェごはん』シリーズなどで知られる人気料理コラムニスト・山本ゆりさんが4日、自身のインスタグラムで「福豆」を活用したレシピを紹介。4800を超える「いいね!」が届けられている(5日 午後5時時点)。 山本さんは「節分の福豆があまってる方へ!」と呼びかけ、「耐熱ボウルに入れて水400mlを注ぎ、12〜15分チンするだけで柔らかくなって大豆の水煮として使えます!」と紹介(※福豆の量について、以下「ポークビーンズ」のレシピでは50〜100グラムと紹介)。水煮とはひと味違い「香ばしさがまた美味しい!!」という。
2025/02/05