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漫画家・三好銀(1955-2016年)の最高傑作と名高い「海辺へ行く道」シリーズ(全3巻)を横浜聡子監督・脚本で映画化した『海辺へ行く道(英題:Seaside Serendipity)』が、来月ドイツで開催される「第75回ベルリン国際映画祭」(2月13日〜23日)ジェネレーション部門で上映される。主演は、約800人のオーディションを経て選ばれた14歳の俳優・原田琥之佑(はらだ・こうのすけ)。 約18年のキャリアながら4本の長編映画(『ジャーマン+雨』『ウルトラミラクルラブストーリー』『俳優 亀岡拓次』『いとみち』)しか撮っていない寡作が故に新作を待ち焦がれる映画ファンも多い横浜監督が、愛して止まない傑作漫画の映画化に挑んだ。

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  • 映画『海辺へ行く道』(2025年晩夏公開)(C)2025映画「海辺へ行く道」製作委員会
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