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来週24日より公開されるホラー映画『ミッシング・チャイルド・ビデオテープ』の劇場入場者特典として、ホラー作家・背筋(『近畿地方のある場所について』)が特別に書き下ろした、スピンオフの新作短編小説『未必の故意』が配布されることになった(数量限定、無くなり次第配布終了)。 昨年(2024年)9月に相次いで発売された著書『穢れた聖地巡礼について』、『口に関するアンケート』も好評を博している背筋。デビュー作『近畿地方のある場所について』(23年)は、映画『サユリ』(24年)を手がけた白石晃士監督により実写映画化も発表されている。一躍ホラーシーンの注目作家となった背筋が『ミッシング・チャイルド・ビデオテープ』を観て、『未必の故意』を書き下ろした。

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