7人組ダンス&ボーカルグループのBE:FIRSTが16日、都内で行われた映画『BE:the ONE -MEANT TO BE-』公開記念舞台あいさつに登壇。監督を務めたオ・ユンドン氏が同グループを絶賛した。 同グループのドキュメンタリー映画は2作品を監督したオ・ユンドン氏は「彼らにとって東京ドームでは狭すぎるので、これから世界のスタジアムに広がっていくことを願っています」と想像をふくらませ、「1人のBESTY(ファンネーム)として瞬間瞬間を記録していけたら」とさらなる作品作りに前向きな姿勢を見せた。