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韓国・釜山で開催中の「第29回釜山国際映画祭」(10月2日〜11日)にて、「アジアン・フィルム・メーカー・オブ・ザ・イヤー賞」を受賞した黒沢清監督(69)が2日、映画の殿堂(映画祭のメイン会場)で行われたオープニングセレモニーに登壇した。 アジアン・フィルム・メーカー・オブ・ザ・イヤー賞は、同映画祭がその年のアジア映画産業に大きく貢献した人物を表彰するもので、これまで、鈴木清順監督、若松孝二監督、是枝裕和監督や音楽家の坂本龍一らが受賞している。

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  • 「第29回釜山国際映画祭」オープニングセレモニーに参加した黒沢清監督
  • 「第29回釜山国際映画祭」オープニングセレモニーに参加した黒沢清監督
  • 「第29回釜山国際映画祭」アジアン・フィルム・メーカー・オブ・ザ・イヤー賞を受賞した黒沢清監督
  • 「第29回釜山国際映画祭」アジアン・フィルム・メーカー・オブ・ザ・イヤー賞を受賞した黒沢清監督
  • 「第29回釜山国際映画祭」アジアン・フィルム・メーカー・オブ・ザ・イヤー賞を受賞した黒沢清監督
  • 「第29回釜山国際映画祭」アジアン・フィルム・メーカー・オブ・ザ・イヤー賞を受賞した黒沢清監督
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