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俳優・木戸大聖(27)が12日、都内で開かれた映画『きみの色』公開御礼舞台あいさつに登壇した。音楽好きの少年・ルイを演じるにあたって「大型犬」をイメージした結果、後半には犬が抜けなくなったと苦笑いを見せた。 本作は、高校生のトツ子(鈴川)と、同じ学校に通っていた少女・きみ(高石)、街の片隅にある古書店で出会ったルイ(木戸)がバンドを組むことになり、それぞれが誰にも言えない悩みを抱えながらも音楽で心を通わせていく“青春×音楽”の物語。「上海国際映画祭2024」では「金爵賞アニメーション最優秀作品賞」を受賞した。

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  • 監督から「犬が過ぎる」と言われた木戸大聖(C)ORICON NewS inc.
  • 『きみの色』公開御礼舞台あいさつに出席した(後列左から)KAN、AO、naoto、(前列左から)山田尚子監督、高石あかり、鈴川紗由、木戸大聖(C)ORICON NewS inc.
  • 『きみの色』公開御礼舞台あいさつに出席した鈴川紗由(C)ORICON NewS inc.
  • 『きみの色』公開御礼舞台あいさつに出席した(左から)山田尚子監督、高石あかり、鈴川紗由、木戸大聖(C)ORICON NewS inc.
  • 『きみの色』公開御礼舞台あいさつに出席した木戸大聖(C)ORICON NewS inc.
  • 『きみの色』公開御礼舞台あいさつに出席した鈴川紗由(C)ORICON NewS inc.
  • 『きみの色』公開御礼舞台あいさつに出席した高石あかり(C)ORICON NewS inc.

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