俳優の浜辺美波(23)とGACKT(51)が26日、都内で行われた映画『もしも徳川家康が総理大臣になったら』初日舞台あいさつに登壇。経済産業大臣で“最強にして最恐の革命家”織田信長役のGACKTが、日本の変えたいことを提案した。 主題歌にちなみ、日本のチェンジしたいところを問われたGACKTは「日本はいっぱいいいところがあると思うんですよ」とした上で「交通が不便なところが多いので、交通運賃が全部10分の1になったらいいな」と提案。「すさまじい人が海外からも来ると思うんです。全国どこにも行き放題じゃないですか。地方でお金も使うじゃないですか。それくらいやってもいいでしょう」と想像を膨らませた。