ドラマ&映画 カテゴリ

俳優の吉高由里子が主演を務める、大河ドラマ『光る君へ』(毎週日曜 後8:00 NHK総合ほか)の第23回「雪の舞うころ」が、9日に放送された。 第23回は、朱(浩歌)は三国(安井順平)を殺していないと日本語で主張する周明(松下洸平)に驚くまひろ(吉高由里子)と為時(岸谷五朗)。周明が連れてきた下人が、光雅(玉置孝匡)に朱が殺したと言えと脅されていたと証言する。ほどなくして解放された朱は、為時だけに越前に来た本当の狙いを語り出す。一方で周明も、まひろに自分の過去を語り出す。ある日、宣孝(佐々木蔵之介)がまひろと為時に会いに越前にやってきて…というストーリーだった。 越前で二日を過ごし宣孝は、都に戻る日に「まひろ、あの宋人が好きなのか?あいつと宋の国などに行くなよ」と声を掛け、「前に言うておったではないか、宋の国に行ってみたいと」と続けると、まひろは「そんなこともございましたね」と答える。そうすると、宣孝は「都に戻ってこい、わしの妻になれ」とド直球の言葉をかけた。

この記事の画像

  • 大河ドラマ『光る君へ』の場面カット(C)NHK
  • 大河ドラマ『光る君へ』の場面カット(C)NHK
  • 大河ドラマ『光る君へ』の場面カット(C)NHK
  • 大河ドラマ『光る君へ』の場面カット(C)NHK
  • 大河ドラマ『光る君へ』の場面カット(C)NHK
  • 大河ドラマ『光る君へ』の場面カット(C)NHK
  • 大河ドラマ『光る君へ』の場面カット(C)NHK

オリコントピックス

求人特集

求人検索

メニューを閉じる

 を検索