俳優・趣里が主演を務める、NHK連続テレビ小説『ブギウギ』(月〜土 前8:00 総合※土曜日は1週間の振り返り/月〜金 前 7:30 BS)の第86回が2日に放送され、直後の“朝ドラ受け”で鈴木奈穂子アナウンサーが涙を流した。 この日の放送では、愛助が亡くなった事実にショックを受けるスズ子が、愛助の手紙によって我が子とともに前を向く姿が描かれた。感動的なシーンが続き、鈴木アナは「本当にすいません。少し落ち着きました…、愛子ちゃんがいてくれてすごくよかったなって」とティッシュで涙を拭う。博多華丸も「おじさんはね、山下達夫さんのところが一番やばかったね。便所に行ってくれたからよかったけど」とグッと来たポイントを振り返っていた。
2024/02/02