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  • コロナ禍で大打撃→急回復 “地獄を見た”ANA・芝田浩二社長の新戦略は「非航空事業」

3年以上にも及んだコロナ禍で、日本最大の航空会社ANAグループも大打撃を被った。飛行機を飛ばせない中、社員の給与は3割削減、ボーナスもゼロに…仕事がないため客室乗務員を含む累計2300人もの社員が異業種の企業や自治体に出向した。そんなコロナ禍にANAホールディングスの社長に就任したのが芝田浩二氏だ。 「1円でも稼ぐ!」をスローガンに、さまざまな“飛ばない”ビジネスを推し進めた。14日放送のテレビ東京の経済番組『カンブリア宮殿』(毎週木曜 後11:06)#864ではゲストに芝田氏を招き、「テレ東経済WEEK第2弾・1円でも稼ぐ!地獄を見たANAの新戦略」と題してして、行動制限が解除された2023年、旅客需要が回復しつつある中、次なる危機に備えて芝田氏が力を入れる「非航空事業」、地獄を見た男が仕掛ける、反転攻勢への戦略を深掘りする。

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  • 14日放送『カンブリア宮殿』#864「ANAホールディングス」 (C)テレビ東京
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