米国アカデミー賞公認、アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF&ASIA)」による「秋の国際短編映画祭」がオンライン(先行配信中)&リアル会場にて開催される。今回の目玉の一つ、韓国特集プログラムにおいて、スペシャルゲストとして、日本語も堪能な元超新星のユン・ソンモの参加が決定した。
韓国特集プログラムは、東京都写真美術館ホールにて、10月20日(後6:40〜8:40※上映+トーク)と同21日(後2:40〜4:10※は上映のみ)に実施。ユン・ソンモは20日のみの登壇で、プログラムで上映する作品の紹介とともに、日本と韓国のエンタメ事情、映画業界の潮流などについて話してもらう予定だ。
ユン・ソンモは、超新星のメインボーカルとして2007年9月21日に韓国デビュー(日本デビューは09年9月9日)。現在は、ソロのアーティスト活動に加え、チャンミン(2AM)、TAKA(DEEP)とのユニット・250(TWO FIFTY)としても活動。日韓で俳優としても数々のドラマや映画作品に出演しており、韓国では今年5月に『男は最初を望み、女は最後を望む』、6月に『butterfly effect』、主演映画が立て続けに公開された。日本では主演映画『ランサム』(室賀厚監督)が7月より公開中。ドラマ『婚活食堂』(BSテレビ東京)、『Dr. チョコレート』(日本テレビ)、『駐在刑事SP 2023』(テレビ東京)にも出演した。
韓国特集プログラムでは、約12分〜22分の短編4作品『秘密にしよう』(英題:Hidden Road Road)、『マルソック』(英題:Met you by chance chance)、『カット!』(英題:CUT)、ソ・イングクの監督作品『TRAP by SEO IN GUK』を上映する。入場無料だが、チケット販売のオンラインプラットフォーム「Peatix」にて事前予約が必要。
■韓国ショートフィルム特集
https://shortshorts.org/2023autumn/program/program_cat/korea/
韓国特集プログラムは、東京都写真美術館ホールにて、10月20日(後6:40〜8:40※上映+トーク)と同21日(後2:40〜4:10※は上映のみ)に実施。ユン・ソンモは20日のみの登壇で、プログラムで上映する作品の紹介とともに、日本と韓国のエンタメ事情、映画業界の潮流などについて話してもらう予定だ。
ユン・ソンモは、超新星のメインボーカルとして2007年9月21日に韓国デビュー(日本デビューは09年9月9日)。現在は、ソロのアーティスト活動に加え、チャンミン(2AM)、TAKA(DEEP)とのユニット・250(TWO FIFTY)としても活動。日韓で俳優としても数々のドラマや映画作品に出演しており、韓国では今年5月に『男は最初を望み、女は最後を望む』、6月に『butterfly effect』、主演映画が立て続けに公開された。日本では主演映画『ランサム』(室賀厚監督)が7月より公開中。ドラマ『婚活食堂』(BSテレビ東京)、『Dr. チョコレート』(日本テレビ)、『駐在刑事SP 2023』(テレビ東京)にも出演した。
SSFF&ASIA「秋の国際短編映画祭」韓国ショートフィルム特集プログラム上映作品(上段左から)『秘密にしよう』、『マルソック』(下段左から)『カット!』、『TRAP by SEO IN GUK』
■韓国ショートフィルム特集
https://shortshorts.org/2023autumn/program/program_cat/korea/
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2023/10/10