俳優の森七菜と間宮祥太朗がW主演を務めるフジテレビ月9ドラマ『真夏のシンデレラ』(毎週月曜 後9:00)の第7話が、21日に放送された。修(萩原利久)が、愛梨(吉川愛)に告白した。
同作は、真夏の海を舞台にオリジナル脚本で描く男女8人の恋愛群像劇。海辺で一緒に生まれ育った“海辺のシンデレラ”である女友だち3人組と、東京の一流大学で優等生な日々を送る男友だちが、運命的に出会い、恋模様とともに成長していく。
14日放送の第6話で愛梨と修はいい雰囲気になったものの、愛梨のキスを修が「順番が違う」と拒んだ。そんな2人を見かねた守(白濱亜嵐)は、愛梨に会いに来て、修に悪気がないことを念押し。さらに、修には「正直に自分の気持ちを伝えること」と“基本ルール”を教えて背中を押した。
守のおかげで素直になった修は、愛梨を訪ねて「この前は本当にごめん」と謝罪。愛梨も「いいよ、私も悪かったし」「教えてほしい。修くんがどういう順番が良いのか」と伝えた。そして、「俺と付き合ってほしい」と真剣な表情を見せる修に愛梨は「びっくりした。人にちゃんと告白されるの人生で初めてかも」と驚きを隠せない様子。帰り際には「手つないでいい?」と問いかける愛梨の手を取った。
視聴者からは「どっちもかわいい」「ストレートで刺さる」「修の告白シーン好きすぎ」「何回も見てしまう」「成長したなぁ」「一生幸せでいて」「修と愛梨ちゃんキュンキュンしたー」「次の楽しみは修くんが愛梨ちゃんを何て呼ぶかです」「次は何…?」といった声が寄せられている。
同作は、真夏の海を舞台にオリジナル脚本で描く男女8人の恋愛群像劇。海辺で一緒に生まれ育った“海辺のシンデレラ”である女友だち3人組と、東京の一流大学で優等生な日々を送る男友だちが、運命的に出会い、恋模様とともに成長していく。
14日放送の第6話で愛梨と修はいい雰囲気になったものの、愛梨のキスを修が「順番が違う」と拒んだ。そんな2人を見かねた守(白濱亜嵐)は、愛梨に会いに来て、修に悪気がないことを念押し。さらに、修には「正直に自分の気持ちを伝えること」と“基本ルール”を教えて背中を押した。
守のおかげで素直になった修は、愛梨を訪ねて「この前は本当にごめん」と謝罪。愛梨も「いいよ、私も悪かったし」「教えてほしい。修くんがどういう順番が良いのか」と伝えた。そして、「俺と付き合ってほしい」と真剣な表情を見せる修に愛梨は「びっくりした。人にちゃんと告白されるの人生で初めてかも」と驚きを隠せない様子。帰り際には「手つないでいい?」と問いかける愛梨の手を取った。
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2023/08/22