俳優の堀田真由(25)が9日、都内で行われた映画『バカ塗りの娘』(25日青森先行公開、9月1日全国公開)の完成披露舞台あいさつに登壇し、母と毎日電話をしていることを明かした。 作品タイトルにちなみ、「バカみたいに続けていること」を問われた堀田は「母と電話」と書いたフリップを掲げた。これには、坂東龍汰(26)も思わず「かわいい」とにっこり。堀田は「お母さんが友だちみたいな感覚なので、ほぼ毎日電話するんです。休みの日は3、4時間くらいお茶とか入れて、リモートカフェみたいな感じでするんです」と説明した。