俳優の清野菜名(28)、岸井ゆきの(31)、“めるる”こと生見愛瑠(21)が3月31日、都内で行われた4月スタートのABCテレビ・テレビ朝日系連続ドラマ『日曜の夜ぐらいは…』(毎週日曜 後10:00)記者会見に登場。会見では、今作で初めてドラマ主題歌を担当する3人組バンド・Mrs. GREEN APPLEからVTRでコメントが寄せられた。
同作は、日曜午後10時に新設される新ドラマ枠の第1弾。岡田惠和氏がオリジナル脚本を手がけ、ヤングケアラーの岸田サチ役で主演を務める清野、元不良のタクシー運転手の野田翔子役の岸井、ちくわぶ工場勤務の樋口若葉役の生見が共演。3人の女性たちの友情を描くハートフルストーリーとなっている。
Mrs. GREEN APPLEが担当した主題歌「ケセラセラ」はスペインの言葉で「なるようになる」という意味。大森元貴は「いろんな環境に置かれて、グッと耐えないといけない状況だったり、一歩踏み出し続けないといけない場面だったりと、そんな人たちの背中を説教臭くなく押してあげられる楽曲だと思います。祝祭のように自分の人生を肯定できる楽曲になったと思います。楽しみにしていてください!」とコメントした。
清野は「うれしいです!ありがとうございます!」と感謝し「曲が完成するまでに何度も作り直しをしてくれたとお聞きしました。曲を聞いてとても感動しましたし、前向きに、背中を支えてくれるようなすてきな楽曲だと思いました」と絶賛していた。
記者会見には3人のほか岡山天音、川村壱馬(THE RAMPAGE from EXILE TRIBE)、和久井映見、宮本信子も登場した。
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
同作は、日曜午後10時に新設される新ドラマ枠の第1弾。岡田惠和氏がオリジナル脚本を手がけ、ヤングケアラーの岸田サチ役で主演を務める清野、元不良のタクシー運転手の野田翔子役の岸井、ちくわぶ工場勤務の樋口若葉役の生見が共演。3人の女性たちの友情を描くハートフルストーリーとなっている。
Mrs. GREEN APPLEが担当した主題歌「ケセラセラ」はスペインの言葉で「なるようになる」という意味。大森元貴は「いろんな環境に置かれて、グッと耐えないといけない状況だったり、一歩踏み出し続けないといけない場面だったりと、そんな人たちの背中を説教臭くなく押してあげられる楽曲だと思います。祝祭のように自分の人生を肯定できる楽曲になったと思います。楽しみにしていてください!」とコメントした。
記者会見には3人のほか岡山天音、川村壱馬(THE RAMPAGE from EXILE TRIBE)、和久井映見、宮本信子も登場した。
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2023/03/31