人気グループ・ジャニーズWESTの桐山照史が20日、自身が主演するテレビ東京のドラマ『ゲキカラドウ2』(4月6日スタート、毎週木曜 深0:30〜)のリモート記者会見に参加した。数々の実在するゲキカラグルメが登場する今作だが、桐山が辛すぎて最も印象的だったメニューを紹介した。
同作は、2021年1月期に放送された『ゲキカラドウ』のSeason2。飲料メーカー「ロンロン」東京支社・営業促進室で働く、明るくて愛きょうがあるサラリーマン・猿川健太(桐山)が、「激辛道=ゲキカラドウ」を真剣に追い求め、男として、仕事人として、一皮も二皮もむけていく成長物語を描く。
桐山が挙げたのは生駒軒の塩タンメン。「『ゲキカラドウ』1・2を通してぶっちぎりで辛いです。レベルがはっきり言っておかしいです。ファンのみなさんとか聖地巡りしてくれる人もいると思うけど、生駒軒さんは全部おいしいんですけど、この塩タンメンだけはドラマと同じ辛さを頼むのはやめてください。1、0.5(辛)からはじめましょう」と強く“注意喚起”した。
共演の土村芳も「本っ当にヤバかったです」と同意し、桐山は「1辛とかはめちゃくちゃおいしいんですけど、10辛とか、いくのはアブナイです」ときっぱり。「辛いってこういうことなんだ、ってなります。辛いというか、痛い。本当の辛さ、10辛を食べさせてもらったんですけどメン1本で「痛!』ってなります」と力説した。
前作から参加している森田も同じくこの塩タンメンを選び「僕は食べてないんですけど、桐山くんから歴代最強と聞いて。1、2通していろいろな麺料理が出てくるんですけどゲキカラの大敵って、麺類。すするから、ムセるんです。このムセは(撮影で)やっちゃいけないので、苦戦して。吸引力を鍛えたことがあだとなって、すごい速度でダイレクトに喉に辛さがいくように…」と裏側の苦労も明かしていた。
このほか会見には、前川泰之、平田満が参加した。
同作は、2021年1月期に放送された『ゲキカラドウ』のSeason2。飲料メーカー「ロンロン」東京支社・営業促進室で働く、明るくて愛きょうがあるサラリーマン・猿川健太(桐山)が、「激辛道=ゲキカラドウ」を真剣に追い求め、男として、仕事人として、一皮も二皮もむけていく成長物語を描く。
共演の土村芳も「本っ当にヤバかったです」と同意し、桐山は「1辛とかはめちゃくちゃおいしいんですけど、10辛とか、いくのはアブナイです」ときっぱり。「辛いってこういうことなんだ、ってなります。辛いというか、痛い。本当の辛さ、10辛を食べさせてもらったんですけどメン1本で「痛!』ってなります」と力説した。
前作から参加している森田も同じくこの塩タンメンを選び「僕は食べてないんですけど、桐山くんから歴代最強と聞いて。1、2通していろいろな麺料理が出てくるんですけどゲキカラの大敵って、麺類。すするから、ムセるんです。このムセは(撮影で)やっちゃいけないので、苦戦して。吸引力を鍛えたことがあだとなって、すごい速度でダイレクトに喉に辛さがいくように…」と裏側の苦労も明かしていた。
このほか会見には、前川泰之、平田満が参加した。
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2023/03/20