元サッカー日本女子代表でタレントとして活躍する丸山桂里奈(39)が5日、自身のブログを更新。帰宅後の育児で不安なことを吐露した。
21日に第1子となる女児を出産した丸山。この日は「赤ちゃんが欲しいの、取材を受けさせていただきました」と日本で唯一の妊活・不妊治療専門雑誌『赤ちゃんが欲しい』(主婦の友社)の取材を受けたことを報告。
「まだお腹に赤ちゃんがいたとき」と明かし「可愛い可愛い赤ちゃんを抱かせていただきましたあったかくて小さくて、とにかくなつっこくて、天使でした」「妊活のことや、あとは育児の話などなど話させていただきました」と写真とともに取材の様子を振り返った。
続けて「今はこの時と違い、育児などを勉強しながら毎日過ごしてます」とつづり「赤ちゃんが泣いたら慌てたり、ミルクの後になかなかゲップしないと心配になったり、すごく肩に力が入って疲れてしまう」と育児に苦戦していることを告白。「慣れない中で、へんな力が入る」といい「落ち着いて自分らしい育児ができたらいいなと思います」と心境を記した。
「今は病院にいるので、産後ケアなどで助産師さんに教えていただいたりなど」という丸山。「帰宅したら助産師さんはいないし何かあった時に大丈夫かなとか心配になったりします」と不安を吐露するも、「あんまりプレッシャーを感じずに自分らしい育児ができたらなと思ってます。我慢したり無理したりではなく、旦那さんに甘えたり一緒に私たちも成長していきたいなと感じてます!!」と前向を向いた。
この投稿にファンからは「体力回復させてくださいね」「たくさん甘えてゆっくりしてくださいね」「応援しています」「ご自宅に戻ってからは、行政や民間にも、さまざまなサービスがあるので、それらを利用したりして、無理の無い子育てなさってください」「無理しない、ひと頼ることも、視野にいれて、かりなさん流で、良いと思います」「オリジナル子育てで」などのコメントが寄せられている。
21日に第1子となる女児を出産した丸山。この日は「赤ちゃんが欲しいの、取材を受けさせていただきました」と日本で唯一の妊活・不妊治療専門雑誌『赤ちゃんが欲しい』(主婦の友社)の取材を受けたことを報告。
続けて「今はこの時と違い、育児などを勉強しながら毎日過ごしてます」とつづり「赤ちゃんが泣いたら慌てたり、ミルクの後になかなかゲップしないと心配になったり、すごく肩に力が入って疲れてしまう」と育児に苦戦していることを告白。「慣れない中で、へんな力が入る」といい「落ち着いて自分らしい育児ができたらいいなと思います」と心境を記した。
「今は病院にいるので、産後ケアなどで助産師さんに教えていただいたりなど」という丸山。「帰宅したら助産師さんはいないし何かあった時に大丈夫かなとか心配になったりします」と不安を吐露するも、「あんまりプレッシャーを感じずに自分らしい育児ができたらなと思ってます。我慢したり無理したりではなく、旦那さんに甘えたり一緒に私たちも成長していきたいなと感じてます!!」と前向を向いた。
この投稿にファンからは「体力回復させてくださいね」「たくさん甘えてゆっくりしてくださいね」「応援しています」「ご自宅に戻ってからは、行政や民間にも、さまざまなサービスがあるので、それらを利用したりして、無理の無い子育てなさってください」「無理しない、ひと頼ることも、視野にいれて、かりなさん流で、良いと思います」「オリジナル子育てで」などのコメントが寄せられている。
2023/03/06