タレントの横澤夏子、俳優の飯豊まりえ、モデルの滝沢カレンが、ABEMAの人気恋愛番組『オオカミ』シリーズ最新作『花束とオオカミちゃんには騙されない』(3月5日スタート、毎週日曜 後10:00)のMCに就任。1話の収録後に行われた取材会に参加した。
番組のルールは、共同作業する男女のなかに、恋をしない「“嘘つき”オオカミ」が紛れ込んでいること。「オオカミ」の誘惑に惑わされることなく最高の恋を手にすることができるのか、メンバーの本気の恋の行方や人間ドラマに毎シーズン大きな注目が集まってきた。
今シーズンは「オオカミ」が女性メンバーの中に1人以上潜んでおり、女性ならではの甘い誘惑や切ないうそで参加メンバーを翻弄(ほんろう)する。また、タイトルの“花束”にまつわる今シーズンだけの特別ルールが、男女の恋物語を大きく動かしていく。
1話を見届けた横澤は「今回も最高でした。毎回、言ってるんですけど最高でしたね。いつもとは違う個性派の面々が集まっていて。名前もしっかり覚えられますし。キュンキュンが、もう始まっていた。“まずは名前から”が最初なのに、第1話から“はい。確定です!”みたいにギアが入ってます。フルスロットルです」と絶賛。飯豊も「新ルールも面白いなと思いました。それが切ない方向に行くんだろうな、と思いつつ…。その切ないルールの中で、どういう恋愛が生まれるのか。まだ予測がつかない個性豊かな面々。今回も、すごく楽しみにしています」と話した。
滝沢は「いつも驚かされるのが題名。次から次へと私たちをハッとさせる題名。『花束』というキーワードがあって、それが実は恋の中心になっている。私たちも何度も見ているけど、何度も感情が覆させられる。花束は揉める原因になる。花束が何かは見ていただけたらわかるんですけど、これからそれで予想も難しくなる。でも、もっと楽しくなるなと思います」とアピールした。
今回のタイトルにちなみ花束エピソードを明かすことに。飯豊は「母の日にバケットいっぱいに入った母をイメージした色のお花を自宅に送った。母は『娘宛かな?』と思ったと思うんですけど、『母の日です』と渡したのが思い出です」とにっこり。「『うれしい』と改めて言われると恥ずかしかったんですけど(自身も)うれしかったです。そういう時にこそ、感謝の気持ちが伝えられる。母の日っていいなと思いました」と幸せな瞬間を思い返していた。
滝沢は、自身の花束を買うそう。「週に1回、必ずお花屋さんに行く日を作っている。自分の今週の色をイメージして花束を作るのが大好き。なぜ自分にお花をプレゼントするかと言うと、花瓶を出したい。家に花瓶がいっぱいあるので、その花瓶にお花を見せようという気持ちでやっている。コンスタントに花束をプレゼントさせてもらっています(笑)」と軽やかにトークしていた。
最後に横澤は「ただただ今回もキュンとする。素直に『キレイなものを見れたな』と思えるシリーズ。元気をいただけるような番組を、ぜひご覧いただきたいです」と呼びかける。飯豊は「オオカミメンバーに加わってくださったステキな皆さんと、疑わなければいけないスタジオの役割ではあるんですけど、純粋に人としての幸せを願いながら見届けたい。花束のような皆さんを純粋な気持ちで応援したい」とにっこり。
滝沢は「『見どころは、ここです』とは私からは言えない。見どころは、どこだったのか自由。恋愛だけじゃないところもオオカミのいいところ。人間として、みんなを暖かく見守ってほしいな」とメッセージを送っていた。
今回のメンバーは、元=LOVEの齊藤なぎさ(19)、インフルエンサーのかりん(17)、ちせ(24)、タレントの中川紅葉(22)、『Girls Planet 999:少女祭典』に参加した永井愛実(20)、モデルの美月(22)の女性6人と、俳優の今井竜太郎(17)、柊太朗(22)、夏生大湖(21)、モデルのマテウス(22)、韓国人アーティストのロビン(19)の男性5人となる。
番組のルールは、共同作業する男女のなかに、恋をしない「“嘘つき”オオカミ」が紛れ込んでいること。「オオカミ」の誘惑に惑わされることなく最高の恋を手にすることができるのか、メンバーの本気の恋の行方や人間ドラマに毎シーズン大きな注目が集まってきた。
1話を見届けた横澤は「今回も最高でした。毎回、言ってるんですけど最高でしたね。いつもとは違う個性派の面々が集まっていて。名前もしっかり覚えられますし。キュンキュンが、もう始まっていた。“まずは名前から”が最初なのに、第1話から“はい。確定です!”みたいにギアが入ってます。フルスロットルです」と絶賛。飯豊も「新ルールも面白いなと思いました。それが切ない方向に行くんだろうな、と思いつつ…。その切ないルールの中で、どういう恋愛が生まれるのか。まだ予測がつかない個性豊かな面々。今回も、すごく楽しみにしています」と話した。
滝沢は「いつも驚かされるのが題名。次から次へと私たちをハッとさせる題名。『花束』というキーワードがあって、それが実は恋の中心になっている。私たちも何度も見ているけど、何度も感情が覆させられる。花束は揉める原因になる。花束が何かは見ていただけたらわかるんですけど、これからそれで予想も難しくなる。でも、もっと楽しくなるなと思います」とアピールした。
今回のタイトルにちなみ花束エピソードを明かすことに。飯豊は「母の日にバケットいっぱいに入った母をイメージした色のお花を自宅に送った。母は『娘宛かな?』と思ったと思うんですけど、『母の日です』と渡したのが思い出です」とにっこり。「『うれしい』と改めて言われると恥ずかしかったんですけど(自身も)うれしかったです。そういう時にこそ、感謝の気持ちが伝えられる。母の日っていいなと思いました」と幸せな瞬間を思い返していた。
滝沢は、自身の花束を買うそう。「週に1回、必ずお花屋さんに行く日を作っている。自分の今週の色をイメージして花束を作るのが大好き。なぜ自分にお花をプレゼントするかと言うと、花瓶を出したい。家に花瓶がいっぱいあるので、その花瓶にお花を見せようという気持ちでやっている。コンスタントに花束をプレゼントさせてもらっています(笑)」と軽やかにトークしていた。
最後に横澤は「ただただ今回もキュンとする。素直に『キレイなものを見れたな』と思えるシリーズ。元気をいただけるような番組を、ぜひご覧いただきたいです」と呼びかける。飯豊は「オオカミメンバーに加わってくださったステキな皆さんと、疑わなければいけないスタジオの役割ではあるんですけど、純粋に人としての幸せを願いながら見届けたい。花束のような皆さんを純粋な気持ちで応援したい」とにっこり。
滝沢は「『見どころは、ここです』とは私からは言えない。見どころは、どこだったのか自由。恋愛だけじゃないところもオオカミのいいところ。人間として、みんなを暖かく見守ってほしいな」とメッセージを送っていた。
今回のメンバーは、元=LOVEの齊藤なぎさ(19)、インフルエンサーのかりん(17)、ちせ(24)、タレントの中川紅葉(22)、『Girls Planet 999:少女祭典』に参加した永井愛実(20)、モデルの美月(22)の女性6人と、俳優の今井竜太郎(17)、柊太朗(22)、夏生大湖(21)、モデルのマテウス(22)、韓国人アーティストのロビン(19)の男性5人となる。
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2023/02/28