俳優の北川景子が主演する、フジテレビ系月9ドラマ『女神(テミス)の教室〜リーガル青春白書〜』(毎週月曜 後9:00)の第1話が30分拡大で放送された。
同作は、裁判官で実務家担当教員の主人公・柊木雫(北川)と彼女を取り巻く人々が自身の価値観をぶつけ合いながら、法曹界のあり方を問うリーガルエンターテインメント作品。裁判官や検察官、弁護士などの“法曹界”を目指す学生たちが通う法科大学院、通称・ロースクールが舞台となる。
同話では、東京地方裁判所の裁判官・柊木が、裁判所所長からロースクールへ派遣教員になるという突然の勤務辞令を受けた。それでも彼女はめげることなく、青南大学法科大学院・通称“青南ロー”へと赴いた。
教務主任の里崎健一郎(小堺一機)に案内され、学生たちに「刑事訴訟法基礎」を担当することになったものの、効率の悪い実務の話題に終始し、照井雪乃(南沙良)や真中信太郎(高橋文哉)ら学生たちの反感を買ってしまった。
そんな中、柊木は効率的な授業で人気を集める藍井仁(山田裕貴)と実務演習で、学生たちと模擬裁判を行うことに。優秀な照井と真中を集め藍井が指導する検察側が優勢かと思われたが、柊木のアシストもあり、桐矢純平(前田旺志郎)、水沢拓磨(前田拳太郎)、天野向日葵(河村花)が奮闘した。
柊木は、好物のとんかつ弁当をほおばったり、学生に団子を差し入れたりとチャーミングな一面も。その一方で、「人を知らなければいい法律家にはなれない」という強い思いを持ち、効率重視なロースクールの授業に疑問を抱く。そんな思いが、模擬裁判の授業を通して学生たちに少しずつ通じていく姿が描かれた。
そんな柊木の姿に視聴者からは「北川景子が本当にきれいだった」「柊木先生、柔らかくてあたたかい」「こんな先生がいたらなぁ」「もぐもぐ柊木先生がかわいすぎる」「人間味のある柊木と血も涙もない藍井の対比がおもしろい」「柊木先生の思いが響きますように」といった声が寄せられた。
同作は、裁判官で実務家担当教員の主人公・柊木雫(北川)と彼女を取り巻く人々が自身の価値観をぶつけ合いながら、法曹界のあり方を問うリーガルエンターテインメント作品。裁判官や検察官、弁護士などの“法曹界”を目指す学生たちが通う法科大学院、通称・ロースクールが舞台となる。
教務主任の里崎健一郎(小堺一機)に案内され、学生たちに「刑事訴訟法基礎」を担当することになったものの、効率の悪い実務の話題に終始し、照井雪乃(南沙良)や真中信太郎(高橋文哉)ら学生たちの反感を買ってしまった。
そんな中、柊木は効率的な授業で人気を集める藍井仁(山田裕貴)と実務演習で、学生たちと模擬裁判を行うことに。優秀な照井と真中を集め藍井が指導する検察側が優勢かと思われたが、柊木のアシストもあり、桐矢純平(前田旺志郎)、水沢拓磨(前田拳太郎)、天野向日葵(河村花)が奮闘した。
柊木は、好物のとんかつ弁当をほおばったり、学生に団子を差し入れたりとチャーミングな一面も。その一方で、「人を知らなければいい法律家にはなれない」という強い思いを持ち、効率重視なロースクールの授業に疑問を抱く。そんな思いが、模擬裁判の授業を通して学生たちに少しずつ通じていく姿が描かれた。
そんな柊木の姿に視聴者からは「北川景子が本当にきれいだった」「柊木先生、柔らかくてあたたかい」「こんな先生がいたらなぁ」「もぐもぐ柊木先生がかわいすぎる」「人間味のある柊木と血も涙もない藍井の対比がおもしろい」「柊木先生の思いが響きますように」といった声が寄せられた。
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2023/01/10