動画配信サービス「Disney+(ディズニープラス)」で独占配信予定の完全オリジナルファンタジー作品『ワンダーハッチ -空飛ぶ竜の島-』。実写映像で描かれる私たちの“現実世界”と、アニメで描かれるドラゴンが棲む“もうひとつの世界”2つの世界を舞台に物語が繰り広げられる意欲作だ。本作でドラゴンライダーのアクタを演じるのが、俳優の新田真剣佑。漫画「聖闘士星矢」をハリウッドで実写化した『ナイツ・オブ・ソディアック(原題)』で主人公・星矢を演じるなど、世界で活躍する新田は「仕事に対する意識が変わって、楽しめるようになりました」と語っている。
――出演を決めた理由は?
【真剣佑】原作がない、完全オリジナル作品に出演する機会はあるようでなかなかないので、自由度を生かして、役を育てていきたいな、と思い挑戦しました。撮影が始まって1ヶ月ほどですが、チーム一丸となって、新しいものを作る過程がとても楽しいです。
――完全オリジナルであり、ファンタジー作品でもあります。ファンタジーの世界は好きですか?
【真剣佑】ファンタジー作品(映画)を観るのは好きです。
――実写とアニメーションの融合した世界は一体どんな世界なのでしょうか?
【真剣佑】想像つかないですよね、僕もです(笑)。どうなるのか、すごく期待しています。いまはまだ想像しかできないですけど、たぶん僕の想像とは違うだろうなって(笑)。皆さんも想像を膨らませながら、配信をお待ちください。
――本作の主人公は、現実世界で生きる女子高生ナギ(演:中島セナ)と、ドラゴンたちの“声”を聴き、心を通わせる“ドラゴンライダー”たちが活躍する異世界に暮らす少年・タイム(演:奥平大兼)。アクタは、タイムが憧れるドラゴンライダー。どんなキャラクターなのですか?
【真剣佑】異世界の英雄だった人物が、人間界にやって来て、すべてが一変した世界で、適応していくところが見どころの一つです。異世界のキャラクターなので、自分の色もより出しやすいかな、と思いました。
――世界を股にかけて、さまざまな作品に参加されていますが、充実していますか?
【真剣佑】はい。気力も体力も充実しています。仕事に対する意識がすごく変わって、より仕事が楽しめるようになりました。変わり目は、海外で13ヶ月という長期にわたって撮影に参加したことですね。日本で撮影していると時間に追われている気分になりがちですが、ハリウッド作品は基本土日休みなので、自分のための時間が確保された生活が13ヶ月。仕事をしながら、自分と向き合い、さまざまなことをじっくり考える時間を持つことができて、充電できたんです。
――実写とアニメーションが融合した世界で、どんな冒険が始まるのか? ストーリーの詳細も謎に包まれており、続報が待たれる『ワンダーハッチ -空飛ぶ竜の島-』はDisney+(ディズニープラス)にて2023年冬に独占配信予定。
――出演を決めた理由は?
【真剣佑】原作がない、完全オリジナル作品に出演する機会はあるようでなかなかないので、自由度を生かして、役を育てていきたいな、と思い挑戦しました。撮影が始まって1ヶ月ほどですが、チーム一丸となって、新しいものを作る過程がとても楽しいです。
――完全オリジナルであり、ファンタジー作品でもあります。ファンタジーの世界は好きですか?
【真剣佑】ファンタジー作品(映画)を観るのは好きです。
――実写とアニメーションの融合した世界は一体どんな世界なのでしょうか?
【真剣佑】想像つかないですよね、僕もです(笑)。どうなるのか、すごく期待しています。いまはまだ想像しかできないですけど、たぶん僕の想像とは違うだろうなって(笑)。皆さんも想像を膨らませながら、配信をお待ちください。
【真剣佑】異世界の英雄だった人物が、人間界にやって来て、すべてが一変した世界で、適応していくところが見どころの一つです。異世界のキャラクターなので、自分の色もより出しやすいかな、と思いました。
――世界を股にかけて、さまざまな作品に参加されていますが、充実していますか?
【真剣佑】はい。気力も体力も充実しています。仕事に対する意識がすごく変わって、より仕事が楽しめるようになりました。変わり目は、海外で13ヶ月という長期にわたって撮影に参加したことですね。日本で撮影していると時間に追われている気分になりがちですが、ハリウッド作品は基本土日休みなので、自分のための時間が確保された生活が13ヶ月。仕事をしながら、自分と向き合い、さまざまなことをじっくり考える時間を持つことができて、充電できたんです。
――実写とアニメーションが融合した世界で、どんな冒険が始まるのか? ストーリーの詳細も謎に包まれており、続報が待たれる『ワンダーハッチ -空飛ぶ竜の島-』はDisney+(ディズニープラス)にて2023年冬に独占配信予定。
2023/01/03
