人気グループ・SixTONESの京本大我が主演する、日本テレビ系シンドラ枠『束の間の一花』(毎週月曜 深0:59)第5話が14日に放送される。このほど場面写真と、あらすじが公開された。
余命宣告を受けている「哲学講師」と「生徒」、いつ終わりを迎えるかわからない日々を過ごすふたりの“束の間”の恋の物語。京本が余命を宣告された哲学講師の萬木昭史先生を、同じく余命宣告期間を超えて生きるヒロイン・千田原一花を藤原さくらが演じる。
あす、13日には、ドラマの見どころたっぷりの座談会企画も配信開始。一花の弟・大樹を演じる佐々木大光(7 MEN 侍/ジャニーズJr.)がMCに挑戦し、先輩・京本に聞きたいことを聞きまくる。演技をするにあたって大切にしている心がまえ、劇中に食べたトマトはいつも食べてるトマトと違った(!?)、この先絶対に見てもらいたいシーンなど語り尽くしている。
そして、放送をより楽しむべく「ハッシュタグ会議!」SP動画が公開中。京本と藤原が毎回、放送回のキーとなるロケ地でドラマを見ながらつぶやいてもらいたいハッシュタグを考案。タイトルにちなみ「#束の間の〇〇〇」の〇部分を、各話数のフックになる単語を入れて完成させる。第5回は佐々木、富田靖子をゲストに、千田原一家でハッシュタグを考える。
またきょう午後10時からは京本と藤原によるインスタグラムライブの開催も決定。これまで解禁していない裏話を解禁する。
■第5話あらすじ
萬木昭史とプラネタリウムを見ていて過呼吸になってしまった千田原一花。萬木は自分の病気のことを伝えたことが一花のストレスになってると思い、一花と距離を置いたほうがいいのかと葛藤する。一花からの誘いを受けふたりは会う約束をするが、待ち合わせの当日、一花は倒れて病院に運ばれてしまう…。
奇しくも余命宣告をされた同じ境遇のふたりの、束の間のすれ違いの物語。
余命宣告を受けている「哲学講師」と「生徒」、いつ終わりを迎えるかわからない日々を過ごすふたりの“束の間”の恋の物語。京本が余命を宣告された哲学講師の萬木昭史先生を、同じく余命宣告期間を超えて生きるヒロイン・千田原一花を藤原さくらが演じる。
そして、放送をより楽しむべく「ハッシュタグ会議!」SP動画が公開中。京本と藤原が毎回、放送回のキーとなるロケ地でドラマを見ながらつぶやいてもらいたいハッシュタグを考案。タイトルにちなみ「#束の間の〇〇〇」の〇部分を、各話数のフックになる単語を入れて完成させる。第5回は佐々木、富田靖子をゲストに、千田原一家でハッシュタグを考える。
またきょう午後10時からは京本と藤原によるインスタグラムライブの開催も決定。これまで解禁していない裏話を解禁する。
■第5話あらすじ
萬木昭史とプラネタリウムを見ていて過呼吸になってしまった千田原一花。萬木は自分の病気のことを伝えたことが一花のストレスになってると思い、一花と距離を置いたほうがいいのかと葛藤する。一花からの誘いを受けふたりは会う約束をするが、待ち合わせの当日、一花は倒れて病院に運ばれてしまう…。
奇しくも余命宣告をされた同じ境遇のふたりの、束の間のすれ違いの物語。
2022/11/14