演歌歌手の北島三郎(86)が、22日放送のニッポン放送『徳光和夫とくモリ!歌謡サタデー』(前5:00)にゲスト出演を果たす。
歌謡曲の華やかなりし昭和・平成さらに令和の新時代を、レコード会社「日本クラウン」とともに、60年の歴史を歩んできた北島が、歌謡界の歴史を俯瞰(ふかん)して振り返る、スケール感あふれる大特集。北島が今のニッポン歌謡界、今後の音楽界についても触れていく。
終始笑顔で行った徳光和夫との対談では、東京で流しをしながら歌手を目指していた頃に一番焦った歌手について告白したり、作曲家である恩師・船村徹さんと遠藤実さんの教えの違いを自ら歌いながら解説し、さらに今でも車の中で聴くのは「自分にないものを持っている」という別ジャンルの音楽といった話題も飛び出した。
音楽の話題にとどまらず、デビューしてから60年の中で出会ったアーティストとのエピソードも次々と披露していく。12月に控える、自身の明治座ファイナルコンサートについても想いを語る。
歌謡曲の華やかなりし昭和・平成さらに令和の新時代を、レコード会社「日本クラウン」とともに、60年の歴史を歩んできた北島が、歌謡界の歴史を俯瞰(ふかん)して振り返る、スケール感あふれる大特集。北島が今のニッポン歌謡界、今後の音楽界についても触れていく。
音楽の話題にとどまらず、デビューしてから60年の中で出会ったアーティストとのエピソードも次々と披露していく。12月に控える、自身の明治座ファイナルコンサートについても想いを語る。
#矢沢永吉 さん特集で
— 徳光和夫とくモリ歌謡サタデー (@toku1242) September 16, 2022
予感の雨を聴き入る徳さん。
寝ているわけではありません#とくモリ pic.twitter.com/koMM6PS2kE
2022/10/20