俳優の横浜流星が主演する映画『線は、僕を描く』(10月21日公開)の主題歌&挿入歌を、yamaとVaundy(バウンディ)が担当することが明らかになった。今回の起用については、横浜から小泉徳宏監督とプロデューサーに「yamaさんに歌ってほしい」と提案があったという。さらに特報映像、本ポスタービジュアルも解禁。 yamaは、2020年4月にリリースした自身初のオリジナル楽曲「春を告げる」が、MV再生回数1億回、ストリーミングの累計再生回数3億回を突破するなど注目を集め、現在の音楽シーンを象徴するアーティストの一人。今回メジャーデビュー2年目にして初めて長編映画の主題歌を担当することになった。