ドラマ&映画 カテゴリ
オリコンニュース

【ちむどんどん】暢子の就職から4年…二ツ橋が衝撃告白「フォンターナを辞めるかもしれない」 <第46回あらすじ>

 俳優の黒島結菜がヒロインを務める、NHK連続テレビ小説 『ちむどんどん』(月〜土 前8:00 総合/前 7:30 BS4K・BSプレミアム※土曜日は1週間の振り返り)の第46回が、13日に放送される。

連続テレビ小説『ちむどんどん』の場面カット(C)NHK

連続テレビ小説『ちむどんどん』の場面カット(C)NHK

写真ページを見る

この記事の写真はこちら(全3枚)


 本作は今年で本土復帰50年となる沖縄が舞台。ヒロイン・黒島結菜は、豊かな自然に恵まれた「やんばる地方」のサトウキビ農家の次女として育つ比嘉暢子(のぶこ)を演じる。物語は、本土復帰前の1960年代からスタート。本土復帰となった1972年に高校を卒業した暢子は、東京へ。レストランで修行に励む中、人生を変える人々との出会い、そして運命の恋。愛する沖縄料理に夢をかけるヒロインと強い絆で結ばれた4兄妹の笑いと涙の「家族」と「ふるさと」の物語が描かれる。

連続テレビ小説『ちむどんどん』の場面カット(C)NHK

連続テレビ小説『ちむどんどん』の場面カット(C)NHK

写真ページを見る

■第46回あらすじ
暢子(黒島結菜)は房子(原田美枝子)の経営する銀座のイタリア料理店「アッラ・フォンターナ」に勤めて4年ほどが過ぎた。暮らしにも仕事に慣れ始めた頃、暢子はシェフを務める二ツ橋(高嶋政伸)の技術や能力に改めて尊敬の念を抱いていた。

連続テレビ小説『ちむどんどん』の場面カット(C)NHK

連続テレビ小説『ちむどんどん』の場面カット(C)NHK

写真ページを見る

そんなとき、その二ツ橋が「フォンターナを辞めるかもしれない」、という驚きの知らせが。一方、沖縄やんばるの実家では、歌子(上白石萌歌)の体調不良が続いて、優子(仲間由紀恵)はある決意を固めていた。

>このニュースの流れをチェック

  1. 1. 【ちむどんどん】暢子の就職から4年…二ツ橋が衝撃告白「フォンターナを辞めるかもしれない」 <第46回あらすじ>
  2. 2. 【ちむどんどん】二ツ橋シェフ「店を辞めるかも」予想もしなかった事態に… <第47回あらすじ>
  3. 3. 【ちむどんどん】二ツ橋が退職願を渡す…沖縄からは優子&歌子が上京 <第48回あらすじ>
  4. 4. 【ちむどんどん】房子を巡る過去で新事実  歌子は不安で塞ぎがちに…<第49回あらすじ>
  5. 5. 【ちむどんどん】歌子の検査結果が判明…優子が受け止める<第50回あらすじ>
  6. 6. 【ちむどんどん】歌子は“検査結果”に心乱す…二ツ橋の退職巡り騒動も 第10週「あの日、イカスミジューシー」

▼ その他の流れをもっと見る

関連写真

  • 連続テレビ小説『ちむどんどん』の場面カット(C)NHK
  • 連続テレビ小説『ちむどんどん』の場面カット(C)NHK
  • 連続テレビ小説『ちむどんどん』の場面カット(C)NHK

オリコントピックス

求人特集

求人検索

メニューを閉じる

 を検索