11人組ボーイズグループ・JO1のメンバーが初出演するオムニバスドラマ『ショート・プログラム』(Amazon Prime Video独占配信中)で、きょう14日午後7時からドラマ最終話となる「Dreamer」がサプライズ配信される。
これまで公開された11のエピソードでは、主役それぞれが夢を抱く姿が映し出されていたが、最終話は彼らが夢をかなえるためにオーディションに参加するオリジナルストーリーとなっている。JO1のメンバー11人がそろい、演じるに注目だ。ヒロイン・美帆役を女優の伊藤万理華、社長役を梶原善が務める。
■『Dreamer』あらすじ
ボーイズグループのオーディション『Project 101』を受けるため、オーディション会場に集まった新庄公平(大平祥生)、
今井一郎(川西拓実)、片岡圭一(木全翔也)、田原正平(佐藤景瑚)、戸田星也(白岩瑠姫)、上原健司(鶴房汐恩)、戸志野はじめ(豆原一成)、竹地春彦(與那城奨)の8人。しかし、機材トラブルでオーディションは中止の危機に陥っていた。スタッフの美帆(伊藤万理華)はなんとか続行を訴えるが上司たちには響かない。一方、スタイリスト見習いの杉井和彦(川尻蓮)が衣装を届けに会場にやって来ると、偶然にも社長(梶原善)に遭遇しオーディションに参加することに。控室に入ると、8人はまだ会場に到着していない松村渡(河野純喜)と田所岬(金城碧海)を待っていた。オーディションを中止しようとする制作陣と、夢をかなえたい若者たち。果たしてオーディションは無事に行われるのか。
■出演者コメント
伊藤万理華
「JO1さん主演ならではの、最終回に相応しいオリジナルストーリーです。私はオーディションスタッフの一人として出演しました。会議室を行き来しながら彼らの様子を見守っています。役として夢追う姿が本当の皆さんと重なり、何度も胸を打たれました。貴重な瞬間に立ち会えて光栄でした」
梶原善
「撮影中、彼らJO1の歌声を聞きました。それぞれの個性が一つになり、そして曲を聞いていくウチ、どんどん元気が湧いてきました。少しですが参加できて良かったです。有り難うございました」
これまで公開された11のエピソードでは、主役それぞれが夢を抱く姿が映し出されていたが、最終話は彼らが夢をかなえるためにオーディションに参加するオリジナルストーリーとなっている。JO1のメンバー11人がそろい、演じるに注目だ。ヒロイン・美帆役を女優の伊藤万理華、社長役を梶原善が務める。
■『Dreamer』あらすじ
ボーイズグループのオーディション『Project 101』を受けるため、オーディション会場に集まった新庄公平(大平祥生)、
今井一郎(川西拓実)、片岡圭一(木全翔也)、田原正平(佐藤景瑚)、戸田星也(白岩瑠姫)、上原健司(鶴房汐恩)、戸志野はじめ(豆原一成)、竹地春彦(與那城奨)の8人。しかし、機材トラブルでオーディションは中止の危機に陥っていた。スタッフの美帆(伊藤万理華)はなんとか続行を訴えるが上司たちには響かない。一方、スタイリスト見習いの杉井和彦(川尻蓮)が衣装を届けに会場にやって来ると、偶然にも社長(梶原善)に遭遇しオーディションに参加することに。控室に入ると、8人はまだ会場に到着していない松村渡(河野純喜)と田所岬(金城碧海)を待っていた。オーディションを中止しようとする制作陣と、夢をかなえたい若者たち。果たしてオーディションは無事に行われるのか。
■出演者コメント
伊藤万理華
「JO1さん主演ならではの、最終回に相応しいオリジナルストーリーです。私はオーディションスタッフの一人として出演しました。会議室を行き来しながら彼らの様子を見守っています。役として夢追う姿が本当の皆さんと重なり、何度も胸を打たれました。貴重な瞬間に立ち会えて光栄でした」
「撮影中、彼らJO1の歌声を聞きました。それぞれの個性が一つになり、そして曲を聞いていくウチ、どんどん元気が湧いてきました。少しですが参加できて良かったです。有り難うございました」
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2022/03/14