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女優の沢口靖子が主演するテレビ朝日ドラマ『科捜研の女』(毎週木曜 後8:00)。24日放送の第12話にお笑いコンビ・納言薄幸がゲスト出演。ゴージャスな“女優コート”を身にまとい、殺人事件のカギを握る“謎の女性”役として、土門薫刑事(内藤剛志)らに重要なヒントをもたらす。 第12話は、とある百貨店の商品企画部オフィスで、側頭部を殴打され絶命した女性の遺体が発見されるところからストーリーが始まる。やがて被害者は、定額料金で服を借り放題できる“サブスクリプション(=サブスク)”の責任者で、一流ブランド「ミサヤマモト」の“女優コート”なる目玉商品を手掛けた功労者であることが判明。 その後、女優コートの連続窃盗事件が発生していることを知ったマリコと土門薫刑事(内藤剛志)らは、紛失の際の高額な買い取り料金をめぐって被害者ともめていたサブスクの顧客・島田茜(大久保桜子)や、車上荒らしでコートを盗まれた女優・川久保純(桃月なしこ)らとも接触するが、なかなか犯人にたどり着く証拠は見つからない。

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  • 『科捜研の女Season21』第12話の場面カット(C)テレビ朝日
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