【北京五輪/男子ラージヒル決勝】(12日、国家ジャンプセンター) 2大会連続、2度目の五輪出場となった小林陵侑(25)が、1回目142.0メートル、2回目は138.0メートルを記録し、合計292.8点で銀メダルを獲得した。金メダルは、ノルウェーのマリウス・リンビクで296.1点となった。
2022/02/12
【北京五輪/男子ラージヒル決勝】(12日、国家ジャンプセンター) 2大会連続、2度目の五輪出場となった小林陵侑(25)が、1回目142.0メートル、2回目は138.0メートルを記録し、合計292.8点で銀メダルを獲得した。金メダルは、ノルウェーのマリウス・リンビクで296.1点となった。