【北京五輪/男子ラージヒル決勝】(12日、国家ジャンプセンター)
2大会連続、2度目の五輪出場となった小林陵侑(25)が、1回目142.0メートル、2回目は138.0メートルを記録し、合計292.8点で銀メダルを獲得した。金メダルは、ノルウェーのマリウス・リンビクで296.1点となった。
ノーマルヒルでは、1回目104.5メートル、2回目99.5メートルを記録し、合計275.0点で金メダルに輝いた。
2大会連続、2度目の五輪出場となった小林陵侑(25)が、1回目142.0メートル、2回目は138.0メートルを記録し、合計292.8点で銀メダルを獲得した。金メダルは、ノルウェーのマリウス・リンビクで296.1点となった。
ノーマルヒルでは、1回目104.5メートル、2回目99.5メートルを記録し、合計275.0点で金メダルに輝いた。
【#スキージャンプ】男子個人ラージヒル決勝 1回目
— TVer_Sports (@TVer_Sports) February 12, 2022
??#小林陵侑 選手が最長不倒142mの大ジャンプ!!!
着地も完璧に決め、1回目1位で折り返し!!!
2冠に向け、いよいよ勝負の2本目!!!??#TVer 無料LIVE配信中
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?https://t.co/sbajDoDVhw#Beijing2022 #TVer pic.twitter.com/DhSL0hNm5t
2022/02/12