「ハリー・ポッター」「トワイライト」シリーズで注目され、『TENET テネット』での好演も記憶に新しいロバート・パティンソン主演、映画『THE BATMAN−ザ・バットマン−』(3月11日公開)に登場する、最狂の知能犯リドラーから挑戦状が届いた!
本作は、サスペンスの要素が色濃く、クリストファー・ノーラン監督作「ダークナイト」シリーズや『ジョーカー』を彷彿とさせるような世界観に包まれており、知能犯リドラーが社会に蔓延した<嘘>を暴いていく物語。そして、最後の標的は、若き日の青年ブルース。彼の<嘘>が暴かれ、狂気に変貌していく姿が描かれる。葛藤しながらも”バットマン”になろうとする様子がミステリアスかつエモーショナルに展開されていく。
犯行の度に次々と謎解きを仕掛けブルースを挑発するリドラーになぞらえ、「#バットマンと謎解き キャンペーン」が本日(17日)よりスタート。スポットの謎解き制作を手がけたのは、昨年末に配信された佐藤健YouTubeチャンネル「ヒラメック25」(約91万回の再生回数※2022年1月12日現在)や、東京都内で謎解き店舗を展開するリアル謎解きゲーム制作団体「Tumbleweed(タンブルウィード)」。
今回解禁された、特別映像は「この謎が解けるか」という挑戦的なメッセージとともにリドラーによる犠牲者が映し出される。そして、「君とボクで<なぞなぞ>をしよう」とブルースに語りかけるリドラー。リドラーが仕掛ける謎解きに翻ろうされ、次第に狂気に染まっていくブルース。果たしてブルースが隠す<嘘>とは? <謎解き>の先に待ち受けるものとは?
この映像の最後に出題される「謎解き」に挑戦し、正解するとプレゼントが当たるキャンペーンを実施中。ブルース同様、“謎解き”に参加することができる(2月6日午後11時59分まで)。
あわせて、劇中のカットが到着し、リドラーの姿がお目見え。街にはこびる腐敗や悪を追うブルースが、なぜ”バットマン”になろうとしているのか、何のための戦いなのか、”バットマン”として生きることを決意する彼の成長過程にフォーカスした本作で、政治家や警察ばかりを狙う連続殺人事件が発生し、<嘘はもうたくさん>と謎のメッセージが残される。
その最後の標的となるのは、ブルース・ウェイン=バットマン。知能犯リドラーは力でねじ伏せるのではなく、なぞなぞを仕掛けては、街全体を巻き込み、SNSで拡散。やがて人々をも扇動し、ブルースを追い詰めていく。リドラーと名乗る男は一体何が目的なのか、なぜブルースへこだわり続けるのか…。そして世界を揺るがす真実が露わになっていく。
リドラー役を演じたポール・ダノは「この映画にはひとつのシーンから次につながるドミノ効果がある。とても推進力がありパワフルだ」とコメント。次から次へと立ちはだかる謎にからめとられた未熟なブルース=バットマンとの心理戦、不気味で圧倒的な存在感を放つヴィランとしての姿に否が応でも期待が高まる。
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
リドラーの劇中カット=映画『THE BATMAN−ザ・バットマンー』(3月11日公開)(C)2020 Warner Bros. Entertainment Inc. All Rights Reserved.
本作は、サスペンスの要素が色濃く、クリストファー・ノーラン監督作「ダークナイト」シリーズや『ジョーカー』を彷彿とさせるような世界観に包まれており、知能犯リドラーが社会に蔓延した<嘘>を暴いていく物語。そして、最後の標的は、若き日の青年ブルース。彼の<嘘>が暴かれ、狂気に変貌していく姿が描かれる。葛藤しながらも”バットマン”になろうとする様子がミステリアスかつエモーショナルに展開されていく。
犯行の度に次々と謎解きを仕掛けブルースを挑発するリドラーになぞらえ、「#バットマンと謎解き キャンペーン」が本日(17日)よりスタート。スポットの謎解き制作を手がけたのは、昨年末に配信された佐藤健YouTubeチャンネル「ヒラメック25」(約91万回の再生回数※2022年1月12日現在)や、東京都内で謎解き店舗を展開するリアル謎解きゲーム制作団体「Tumbleweed(タンブルウィード)」。
今回解禁された、特別映像は「この謎が解けるか」という挑戦的なメッセージとともにリドラーによる犠牲者が映し出される。そして、「君とボクで<なぞなぞ>をしよう」とブルースに語りかけるリドラー。リドラーが仕掛ける謎解きに翻ろうされ、次第に狂気に染まっていくブルース。果たしてブルースが隠す<嘘>とは? <謎解き>の先に待ち受けるものとは?
この映像の最後に出題される「謎解き」に挑戦し、正解するとプレゼントが当たるキャンペーンを実施中。ブルース同様、“謎解き”に参加することができる(2月6日午後11時59分まで)。
その最後の標的となるのは、ブルース・ウェイン=バットマン。知能犯リドラーは力でねじ伏せるのではなく、なぞなぞを仕掛けては、街全体を巻き込み、SNSで拡散。やがて人々をも扇動し、ブルースを追い詰めていく。リドラーと名乗る男は一体何が目的なのか、なぜブルースへこだわり続けるのか…。そして世界を揺るがす真実が露わになっていく。
リドラー役を演じたポール・ダノは「この映画にはひとつのシーンから次につながるドミノ効果がある。とても推進力がありパワフルだ」とコメント。次から次へと立ちはだかる謎にからめとられた未熟なブルース=バットマンとの心理戦、不気味で圧倒的な存在感を放つヴィランとしての姿に否が応でも期待が高まる。
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
このニュースの流れをチェック
- 1. ロバート・パティンソン『THE BATMAN−ザ・バットマン−』US予告解禁
- 2. ロバート・パティンソン『ザ・バットマン』2022年3月11日公開決定
- 3. “リドラー”に翻ろうされるロバート・パティンソン『ザ・バットマン』日本版予告
- 4. ロバート・パティンソン、緊迫のアクションシーン『ザ・バットマン』特別予告
- 5. 映画『THE BATMAN』最狂の知能犯リドラーから挑戦状 映像の最後に謎を出題
- 6. ロバート・パティンソン主演『ザ・バットマン』2種類のUS版アート解禁
- 7. ロバート・パティンソン主演『ザ・バットマン』キャラクターポスター解禁
- 8. ロバート・パティンソン主演『ザ・バットマン』日本版ポスター
- 9. 映画『ザ・バットマン』吹替版に櫻井孝宏、ファイルーズあい、石田彰、金田明夫ら集結
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- 23. ロバート・パティンソン主演『ザ・バットマン』ブルーレイ&DVDの発売決定
- 24. マット・リーブス監督『ザ・バットマン』に取り入れた、黒澤明監督『天国と地獄』要素
- 25. 映画『ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密』プレミア配信 アマプラで冒頭10分無料
- 26. ロバート・パティンソン&ゾーイ・クラヴィッツ『ザ・バットマン』インタビュー映像
2022/01/17