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80年代カルチャーをけん引する伝説のSFアクションシリーズ『ゴーストバスターズ』(1984年)、『ゴーストバスターズ2』(89年)の正統続編、映画『ゴーストバスターズ/アフターライフ』(2月4日公開)の主人公、元祖ゴーストバスターズの一人イゴン・スペングラー博士の孫フィービー役(マッケナ・グレイス)の日本語版吹替声優を女優の上白石萌歌が務めることが発表された。上白石がハリウッド映画の吹替を担当するのは初となる。 初代ゴーストバスターズの4人がニューヨークの街中でゴーストたちと戦ってから30年。彼らによって封印されたはずのゴーストたちの封印が突如解かれ、田舎町に出現したゴーストたちの復讐が始まる。そんなゴーストに立ち向かうのが、本作の主人公フィービーだ。祖父が遺した古びた屋敷で暮らし始めたフィービーは祖父がスペングラー博士だったことを知り、30年前にニューヨークで何があったのかを調べ始める。空白の30年の間にゴーストバスターズたちに一体何があったのか? そして、フィービーがたどり着いた“家族の秘密”とは?

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  • 映画『ゴーストバスターズ/アフターライフ』(2月4日公開)主人公フィービーの吹替を担当する女優の上白石萌歌
  • 映画『ゴーストバスターズ/アフターライフ』(2月4日公開)主人公フィービーの吹替を担当する女優の上白石萌歌

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