ドラマ&映画 カテゴリ
オリコンニュース

松本潤『どうする家康』タイトルへの印象は? コメント公開にファン歓喜

 2023年放送のHK大河ドラマ『どうする家康』の公式ツイッターで18日、徳川家康役で主演する松本潤の映像コメントが掲載された。

大河ドラマ『どうする家康』主演を務める松本潤(C)NHK

大河ドラマ『どうする家康』主演を務める松本潤(C)NHK

写真ページを見る

 『どうする家康』というタイトルを聞いて感じたことを聞かれた松本は「家康を演じさせていただく僕としては、毎週毎週、いろんなことがおこるんだなぁ。どんなことが起こるのかドキドキしましたね。今なお、してますけどね」と期待のこもった笑顔で答えた。

 松本から突如届いた映像コメントにファンからは「今からこんな風に楽しませてもらえるんですかぁ」「松本潤くんがどのような徳川家康を演じてくれるのかとても楽しみです」「(映像の冒頭)『どうする?…フフッ』だけで永遠に見ていられるくらい可愛いです 潤くんの演じる家康に会えるのを楽しみにしてます」など歓喜の声が寄せられている。

 松本が大河ドラマ初出演にして、誰もが知る偉人・徳川家康を演じる今作。『コンフィデンスマンJP』シリーズ、『ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズなどを手掛けた脚本家・古沢良太氏が初めて大河ドラマを担当する。 

 国を失い、父を亡くし、母と離れ、心に傷を抱えた孤独な少年・竹千代は、今川家の人質として、ひっそりと生涯を終えると思っていた。しかし、三河(みかわ)武士の熱意に動かされ、弱小国の主(あるじ)として生きる運命を受け入れ、織田信長、武田信玄という化け物が割拠する乱世に飛び込む。そして豊臣秀吉、黒田官兵衛、真田昌幸、石田三成と次々と現れる強者(つわもの)たちと対峙し、死ぬか生きるか大ピンチをいくつも乗り越えていく。信長役を岡田准一、秀吉役をムロツヨシ、信玄役を阿部寛、家康の正室・瀬名(築山殿)役を有村架純が務める。

オリコントピックス

求人特集

求人検索

メニューを閉じる

 を検索