スバルは16日、クロスオーバーSUV『SUBARU XV』を一部改良と、特別仕様車『Advance Style Edition』の発売を発表した。
2017年4月に発表した第2世代『SUBARU XV』は、「Fun Adventure」をコンセプトに、都会的で洗練されたデザインとスバルらしいSUVとしての走破性、そして世界トップクラスの安全性能を兼ね備えたモデル。今回の改良では、同車初となるファブリックシート×フロントシートヒーターの組み合わせを設定。2.0e-S EyeSightとAdvanceに標準装備した。また1.6リットルモデルの外装色に、サファイアブルー・パールを新たに設定した。
また誕生10周年を記念した特別仕様車『Advance Style Edition』は、フロント、リヤ部分にグレーメタリック塗装の専用パーツを採用し、ダークガンメタリック塗装された18インチアルミホイールを装備するなど、シックなコーディネートとなっている。
メーカー希望小売価格は、220〜301.4万円。特別仕様車『Advance Style Edition』は、291.5万円となっている。
2017年4月に発表した第2世代『SUBARU XV』は、「Fun Adventure」をコンセプトに、都会的で洗練されたデザインとスバルらしいSUVとしての走破性、そして世界トップクラスの安全性能を兼ね備えたモデル。今回の改良では、同車初となるファブリックシート×フロントシートヒーターの組み合わせを設定。2.0e-S EyeSightとAdvanceに標準装備した。また1.6リットルモデルの外装色に、サファイアブルー・パールを新たに設定した。
メーカー希望小売価格は、220〜301.4万円。特別仕様車『Advance Style Edition』は、291.5万円となっている。
2021/12/16