“最もジーンズの似合う有名人”を表彰する毎年恒例『第38回ベストジーニスト2021』が11月に開催されることが決定した。今年度から『一般選出部門』において、新たに事前ノミネート形式の投票方法を導入されることがわかった。
インターネット調査によりランダムに選ばれた10代から70代までの幅広い世代から“最もジーンズが似合う有名人”をヒアリングし、男性、女性上位10名ずつのノミネート者を選出。8月初旬に公表した後、ノミネート者を対象にした一般投票を8月より公式サイトにてスタート。今年度の『一般選出部門』のベストジーニスト受賞者を決定する。
“ベストジーニスト”とは、1984年から日本ジーンズ協議会が、ジーンズの良さを多くの方々に知ってもらうという趣旨で行っているアワード。全国一般消費者からの一般投票により男女1名ずつが選ばれる『一般選出部門』、協議会が推薦・選出する『協議会選出部門』、『次世代部門』の3つの部門があり、今年で38回目を数える。
また、一般投票で選ばれたジーニストとして、ジーンズの発展に大きく寄与し、『一般選出部門』3回受賞した人は“永久ベストジーニスト”として殿堂入り。一般投票の選考外となる。1998年に木村拓哉、2003年に草なぎ剛、2005年に浜崎あゆみ、2010年に亀梨和也(KAT-TUN)、倖田來未、2013年に相葉雅紀(嵐)、2015年にローラ、2016年に藤ヶ谷太輔、2018年に菜々緒、2019年に中島裕翔(Hey! Say! JUMP)が殿堂入りを果たしている。
インターネット調査によりランダムに選ばれた10代から70代までの幅広い世代から“最もジーンズが似合う有名人”をヒアリングし、男性、女性上位10名ずつのノミネート者を選出。8月初旬に公表した後、ノミネート者を対象にした一般投票を8月より公式サイトにてスタート。今年度の『一般選出部門』のベストジーニスト受賞者を決定する。
また、一般投票で選ばれたジーニストとして、ジーンズの発展に大きく寄与し、『一般選出部門』3回受賞した人は“永久ベストジーニスト”として殿堂入り。一般投票の選考外となる。1998年に木村拓哉、2003年に草なぎ剛、2005年に浜崎あゆみ、2010年に亀梨和也(KAT-TUN)、倖田來未、2013年に相葉雅紀(嵐)、2015年にローラ、2016年に藤ヶ谷太輔、2018年に菜々緒、2019年に中島裕翔(Hey! Say! JUMP)が殿堂入りを果たしている。
2021/07/26