『ミニオンズ』、『ペット』、『怪盗グルー』シリーズなどのイルミネーション・エンターテインメントの大ヒット作『SING/シング』の最新作『SING/シング:ネクストステージ』が2022年春に全国公開されることが決定。約3分30秒、見どころ尽くしのオリジナル予告&ティザーポスターがお披露目となった。
フランク・シナトラ、テイラー・スウィフト、レディー・ガガ、スティーヴィー・ワンダーなど、誰もがどこかで耳にしたことのあり、歌いだしたくなるヒットソングや名曲が60曲以上も使用され、子どもも大人も楽しめる「元気がもらえる・エンターテインメント」として、週末動員ランキング4週連続1位&最終興収51億円超えの大ヒットを記録した映画『SING/シング』(2017年)。
あれから5年。前作でも監督を務めたガース・ジェニングスが脚本・監督を続投。製作はイルミネーションの創設者でCEOクリス・メレダンドリとジャネット・ヒーリー、という前作を成功へと導いた盤石の布陣が結集し、さらにパワーアップしたミュージック・エンターテインメントを作り上げた。
最新作『SING/シング:ネクストステージ』では、タイトルのとおり、バスター率いるロジータ、アッシュ、ジョニー、ミーナ、グンターらが新たなステージへと踏み出すストーリー。
地元で大人気の彼らのニュー・ムーン・シアターは連日満席で、活気に満ちあふれていた。だが、バスターには大きな「夢」があった。それは、世界的にも有名で、華やかできらびやかなエンターテイメントの聖地レッド・ショア・シティにあるクリスタル・タワー・シアターで新しいショーを披露すること。
そのためには、何もコネのない彼らはクリスタル・エンターテイメント社の冷酷な経営者、ジミーのオーディションに通過しなければならない。そしてグンターがジミーの気を引くために突発的にとんでもないアイディアを提案する。それは伝説のロック歌手で、今は隠遁するクレイ・キャロウェイを出演させること。果たして、バスターはクレイを自分のショーに出演させることができるか? 仲間たちはショーを成功させることはできるのか? バスターたちが大成功を夢見て始めたショーは、いつの間にか、音楽とエンターテイメントの力で傷ついたものたちの心を癒し大きな感動を呼び起こす。
『SING/シング』の大きな魅力である何十曲ものクラシック・ロックやポップスのヒット曲・名曲と、衝撃的で美しいパフォーマンスで構成され、息を呑むような芸術性、そしてイルミネーネーション作品のテーマともいえるユーモアと心温まる要素の融合は、今作でさらにゴージャスにスケールアップ。
マシュー・マコノヒー(コアラのバスター・ムーン)、スカーレット・ヨハンソン(ヤマアラシのアッシュ)、タロン・エガートン(ゴリラのジョニー)、リース・ウィザースプーン(ブタのロジータ)、トリー・ケリー(ゾウのミーナ)らボイスキャストも再集結。
さらに今作から登場する新キャラクターたちには、伝説のロックスター・ライオンのクレイ役にU2のボノ、ジミー・クリスタルの娘・オオカミのポーシャに新世代のポップ・スターホールジーが決定。さらにファッション/カルチャー・アイコンとしても活躍するスーパー・マルチ・アーティスト、ファレル・ウィリアムスや『ブラックパンサー』のレティーシャ・ライト、コメディアンのエリック・アンドレとチェルシー・ペレッティなども参加する。
客席をのぞくバスターの後ろ姿が描かれたティザーポスターも、新たな舞台でどんなショーが繰り広げられるのか、興味を誘う1枚となっている。
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
フランク・シナトラ、テイラー・スウィフト、レディー・ガガ、スティーヴィー・ワンダーなど、誰もがどこかで耳にしたことのあり、歌いだしたくなるヒットソングや名曲が60曲以上も使用され、子どもも大人も楽しめる「元気がもらえる・エンターテインメント」として、週末動員ランキング4週連続1位&最終興収51億円超えの大ヒットを記録した映画『SING/シング』(2017年)。
最新作『SING/シング:ネクストステージ』では、タイトルのとおり、バスター率いるロジータ、アッシュ、ジョニー、ミーナ、グンターらが新たなステージへと踏み出すストーリー。
地元で大人気の彼らのニュー・ムーン・シアターは連日満席で、活気に満ちあふれていた。だが、バスターには大きな「夢」があった。それは、世界的にも有名で、華やかできらびやかなエンターテイメントの聖地レッド・ショア・シティにあるクリスタル・タワー・シアターで新しいショーを披露すること。
そのためには、何もコネのない彼らはクリスタル・エンターテイメント社の冷酷な経営者、ジミーのオーディションに通過しなければならない。そしてグンターがジミーの気を引くために突発的にとんでもないアイディアを提案する。それは伝説のロック歌手で、今は隠遁するクレイ・キャロウェイを出演させること。果たして、バスターはクレイを自分のショーに出演させることができるか? 仲間たちはショーを成功させることはできるのか? バスターたちが大成功を夢見て始めたショーは、いつの間にか、音楽とエンターテイメントの力で傷ついたものたちの心を癒し大きな感動を呼び起こす。
『SING/シング』の大きな魅力である何十曲ものクラシック・ロックやポップスのヒット曲・名曲と、衝撃的で美しいパフォーマンスで構成され、息を呑むような芸術性、そしてイルミネーネーション作品のテーマともいえるユーモアと心温まる要素の融合は、今作でさらにゴージャスにスケールアップ。
マシュー・マコノヒー(コアラのバスター・ムーン)、スカーレット・ヨハンソン(ヤマアラシのアッシュ)、タロン・エガートン(ゴリラのジョニー)、リース・ウィザースプーン(ブタのロジータ)、トリー・ケリー(ゾウのミーナ)らボイスキャストも再集結。
さらに今作から登場する新キャラクターたちには、伝説のロックスター・ライオンのクレイ役にU2のボノ、ジミー・クリスタルの娘・オオカミのポーシャに新世代のポップ・スターホールジーが決定。さらにファッション/カルチャー・アイコンとしても活躍するスーパー・マルチ・アーティスト、ファレル・ウィリアムスや『ブラックパンサー』のレティーシャ・ライト、コメディアンのエリック・アンドレとチェルシー・ペレッティなども参加する。
客席をのぞくバスターの後ろ姿が描かれたティザーポスターも、新たな舞台でどんなショーが繰り広げられるのか、興味を誘う1枚となっている。
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このニュースの流れをチェック
- 1. 『SING/シング』最新作、来年春公開 見どころ尽くしのオリジナル予告解禁
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- 3. 『SING/シング』最新作、MISIA・長澤まさみ・大橋卓弥・大地真央・田中真弓も続投
- 4. 『SING/シング』歌声が聴こえてきそうなポスター&場面カット
- 5. バブリーダンスの振付師akane、吹替声優初挑戦 『SING/シング』新キャラ・ヌーシー役
- 6. 『SING/シング:ネクストステージ』木村昴、山寺宏一、林原めぐみ、佐倉綾音ら参加
- 7. 『SING/シング』ガース監督自らパリのアニメスタジオを公開
- 8. 稲葉浩志、吹替声優初挑戦&劇中で歌唱も『SING/シング』U2ボノが演じたライオン役
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2021/07/13