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女優の芳根京子が、日本テレビ系連続ドラマ『君と世界が終わる日に』(毎週日曜 後10:30)のクランクアップを迎えた。7日放送の第4話でゾンビ(ゴーレム)化した恋人を抱きしめながら、哀しくも幸せな結末を迎えた国民的女優の美亜を演じた芳根は「私自身としてはビクビクしてたんですけど(笑)、すごくすてきなシーンになったんじゃないかなと思います」とその最期を満足げに振り返った。 劇中では主人公の響(竹内涼真)たちを裏切るなど“悪女”ぶりをみせた芳根は「最後に撮ったシーンが美亜のせいでどうしても空気が悪くなってしまうシーンだったので、『あぁ、皆さんに嫌われて終わりたくない』と心の底から思いました(笑)」と複雑な心境を明かす。

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