『涼風』『風夏』などで知られる瀬尾公治氏の新連載のタイトルが『女神のカフェテラス』に決定し、17日発売の『週刊少年マガジン』(講談社)12号よりスタートする。また、現在、瀬尾氏が連載中の『ヒットマン』が同号で最終回を迎え、同誌にとって前代未聞の最終回と新連載が同時掲載される。
表紙&巻頭カラーでスタートする新連載は「浜辺の町。古びた喫茶店。5人の少女。」「“恋”と“家族”。」がキャッチコピーで、「どこかの海辺にある古びた喫茶店。そこには…女神様がいるらしい」と喫茶店を舞台に、運命の女×5との共同生活を描いたシーサイドラブコメ。
2018年6月よりスタートした『ヒットマン』は、『週刊少年マガジン』が舞台で、主人公の新人漫画編集者・剣埼龍之介が、新人漫画家の少女など、さまざまな人との出会いを通じて、漫画編集者として成長していく物語。今回の新連載を記念して、瀬尾氏の過去のアニメ作品『涼風』『君のいる町』が、『マガジン』チャンネルなどで4月10日まで期間限定で無料公開される。
表紙&巻頭カラーでスタートする新連載は「浜辺の町。古びた喫茶店。5人の少女。」「“恋”と“家族”。」がキャッチコピーで、「どこかの海辺にある古びた喫茶店。そこには…女神様がいるらしい」と喫茶店を舞台に、運命の女×5との共同生活を描いたシーサイドラブコメ。
瀬尾公治先生@seokouji のアカウントで公開されたとおり、ヒロイン5人の名前は以下!
— 瀬尾公治新連載@週刊少年マガジン12号(2月17日発売)よりスタート! (@k_seo_official) January 31, 2021
白菊(しらぎく) 紅葉(あかね)
桜花(おうか)
秋水(あみ) 流星(りほ)
あなたの推しをぜひ見つけてください? pic.twitter.com/HDBJxrLFkk
2021/02/10