2020-11-06 14:00 【エール】宮沢氷魚、ロカビリー歌手役で朝ドラ初出演 拡大する連続テレビ小説『エール』ロカビリー歌手・霧島アキラ役で宮沢氷魚の出演を発表 (C)NHK NHKで放送中の連続テレビ小説『エール』(月〜土 前8:00 総合ほか※土曜日は1週間の振り返り)の今後の物語の鍵を握る新たな登場人物・キャストが発表された。 きょう6日放送の第21週・第105回では、主人公・古山裕一(窪田正孝)が妻である音(二階堂ふみ)のために書き上げた「蒼き空へ」を、教会のステージで披露し、音が預けていた夢が叶う幸せな時間が描かれた。あらためて音楽は人々に喜びをもたらすと実感する2人だが、夫婦をとりまく登場人物にもまだまだ波瀾万丈な物語が続く。 記事全文 この記事の画像 2020/11/06 タグ 窪田正孝 二階堂ふみ 古川琴音 宮沢氷魚 泉澤祐希 志田未来 佐久本宝 NHK NHK朝ドラ エール PICK UP CONTENTS『リボーン』今夜最終話高橋一生&中村アンらクランクアップ『夫婦別姓刑事』第9話杉並主婦殺害事件がついに..最終章突入『時すでにおスシ!?』最終回 “前向き”な未来に向かうのか… 「2026年春ドラマ」中間満足度ランキングTOP10 オリコントピックス刑事ドラマより迫力MAX!?「NCIS」を徹底解剖普通の刑事ドラマじゃ物足りない?特殊組織「NCIS」が追うのは、事件だけじゃない。人間ドラマと”軍”が絡む圧倒的スケールの世界へ!初心者歓迎!初めてのゲーミングPCをお得に買うには?高騰中のPC、マウスコンピューター直営店ならお得に!初心者ゲーミング女子が秋葉原ダイレクトショップを直撃。店舗限定セールにも注目!