コンポーザーのAyase、ボーカルのikuraからなる“小説を音楽にするユニット”YOASOBIの小説『たぶん』が、実写映画化されることが18日、発表された。公開は今年晩秋。
若年層を中心に人気を集めるYOASOBIは、昨年11月に公開した第1弾楽曲「夜に駆ける」が、今年7月にストリーミング再生回数を1億回を突破。第2弾楽曲「あの夢をなぞって」は原作小説がコミカライズ。第3弾楽曲「ハルジオン」は飲料や映像作品とコラボ。そして、第4弾楽曲「たぶん」は7月20日に配信リリースされ、第5弾楽曲「群青」は杉野遥亮出演のCMソングとなり、今月1日に配信リリースされた。
また、きょう18日には初の紙書籍『夜に駆けるYOASOBI小説集』が発売。原作小説が初の映像化されるが、映画の中では、当たり前が当たり前でなくなり、誰もが経験する
若年層を中心に人気を集めるYOASOBIは、昨年11月に公開した第1弾楽曲「夜に駆ける」が、今年7月にストリーミング再生回数を1億回を突破。第2弾楽曲「あの夢をなぞって」は原作小説がコミカライズ。第3弾楽曲「ハルジオン」は飲料や映像作品とコラボ。そして、第4弾楽曲「たぶん」は7月20日に配信リリースされ、第5弾楽曲「群青」は杉野遥亮出演のCMソングとなり、今月1日に配信リリースされた。
2020/09/18