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松岡昌宏が女装した家政夫“ミタゾノさん”こと、三田園薫にふんし、派遣された家庭・家族の内情を覗き見して、そこに巣食う“根深い汚れ”をあぶり出し、スッキリと落としていく痛快“覗き見”ヒューマンドラマ『家政夫のミタゾノ』(毎週金曜 後11:15〜深0:15※一部地域で放送時間が異なる)。きょう17日放送の第7話は、ミタゾノ史上、最もミステリー色の強い回となっており、予告映像などでも「必ず、ホシをあげる!」と息巻いている。 今回は、大物女性脚本家・稲葉祐実(高橋ひとみ)から「ミステリー好きの家政婦さんに限る」という希望を受け、三田園、霧島舞(飯豊まりえ)、村田光(伊野尾慧)が稲葉家を訪問。さっそく、祐実の夫・英夫(黒田アーサー)からミステリードラマに関するクイズが出題され、その実力が試されることに…。

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  • 『家政夫のミタゾノ』第7話(7月17日放送)番組史上最大のミステリーに家政婦(夫)たちが挑む。「必ず、ホシをあげる!」と号令をかけるミタゾノさん(松岡昌宏) (C)テレビ朝日
  • ジュディ・オングの姿も(C)テレビ朝日

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